PCMAXで横浜市内の熟女妻から逆援助されている体験談

横浜と言えば、横浜中華街じゃないですか?だけどさすがに俺はフリーターだし、なかなか収入はないのでどうにかして生活を維持するべく、とあることを思いついたのです。

 

それは、逆援助を受けることでした。
めちゃくちゃな話だと最初は思ったんですけどね、なぜなら男がデート代は払うものだと思っていたからです。

 

ですが、まだ26歳で仕事もフリーターの身ですし、そこはどうにかなるのであればラッキーじゃないかと考え抜いて、それでPCMAXを使ってみたのです。

 

PCMAXは、出会い系サイトとしてチラチラと広告を見ていたこともあって、それで利用してみようと思ったんです。

 

俺にとっては彼氏が居ても旦那が居ても構わないと狙った女性は、熟女妻でした。

 

俺からすれば30歳以上は熟女と言う感覚ですが、プロフィールを覗き込みながら何人かの熟女とメッセージのやりとりをしてみた結果、36歳の子供1人がいる熟女妻(みさえさん)と仲良くなることが出来たのです。

 

俺の内情をそのままに言ってみると、「それは可哀想だから、おばさんがご飯をごちそうしてあげるね」と言ってくれたのです。

 

出会えた場所は横浜中華街で有名な中華料理店前でした。

 

見た目は普通体型でさすがに熟女らしく目元あたりにしわが少しありましたけど、綺麗な人妻さんでした。

 

店のドアを開けて頼んだのは、餃子にチャーシュー麺、そして、この店自慢の肉まんまで!

 

「本当に良いんですか?俺なんかに奢ってくれて?」
「いいのよ、今日は私の奢りなんだから」
「あざーっす!(ありがとうございます!)」

 

この軽いノリでいつも昼ごはんは思い切り早く食べる癖がついてしまっていましたが、この時ばかりは、できるだけ熟女妻に合わせて食べるようにはしたのですが、やっぱり俺の方が早く食べ終わったんです。

 

「デザートは良いの?」
「お酒は飲まない?」

 

とか薦めてくれるので、本当に良いんですか?とか思いながらも、
「杏仁豆腐とビールください」

 

と言って杏仁豆腐をおつまみにビールを2杯!

 

〆て俺だけで多分・・・3,000円を軽く越えてしまったのですが、ご飯代を払ってもらえたのです。

 

その後、その足でなんとラブホテルまで行ったのはもはや当たり前になっちゃうのでしょうか?

 

熟女妻もチューハイを軽く飲んでいたので、1時間くらいウトウトと抱き合いながら寝て、その後エッチしちゃったんですしかも生で。

 

旦那とはほとんどHしていないらしく、それで俺とのエッチはとても気持ちよかったと言ってもらえてホッとしました。

 

もちろん、お会計は熟女妻払い!しかも、「5千円と少ないけどこれでご飯でも食べてね!」と言われてもらえたのです。

 

涙が出そうなくらい嬉しい悲鳴をあげちゃったじゃないですか。

 

「あざーっす!」

 

しかも、この関係は今でも繋がっているんです。

 

本当に出会えるPCMAXを使ったのは当たりでしたね!